今日、久しぶりに山側の道を通ったら山々が赤や黄に色づいてきて鮮やかになってきてました。
ほんの二週間程前までは緑だった山がこんなに急激に変わるなんてやっぱり寒くなってきたんだなぁと思いました。←今日はマシやったけど。
気がつけばあと40日程で今年も終わりですね。
早いもんです。特に夏からこっちにかけてホンマに早かったです。
集中して仕事が出来たということなんだろうと思うようにしてます(笑)
そろそろ年賀状のデザインを考えなくてはいけなくなってきました。今年はどんなデザインで攻めようかな。
皆さんも早めに用意しましょう。
2011年11月20日日曜日
2011年6月13日月曜日
2011年2月22日火曜日
花粉の季節
ようやく、春の日差しが感じれるようになってきました。
この時期から多くの人を悩ませるのがスギ花粉です。自分はスギ花粉は症状が軽くて済むのですが、ヒノキ花粉はひどいです。毎年鼻詰まりに苦しんでいたのですが、今年はレーザー治療をやってみました。
レーザー自体は痛くなかったのですが、麻酔をするときに鼻から喉にかけて綿棒に麻酔をつけてぬるのが痛かったです…。
「そんなとこまでいるの?」って感じでグイグイ鼻の中に押し込まれる綿棒・・・。体の外の痛みはある程度耐えられるけど、内側の痛みは無意識に涙が出てきてあまりにもでるから看護士さんに拭かれてしまいました。
かなり恥ずかしかったですね。
この時期から多くの人を悩ませるのがスギ花粉です。自分はスギ花粉は症状が軽くて済むのですが、ヒノキ花粉はひどいです。毎年鼻詰まりに苦しんでいたのですが、今年はレーザー治療をやってみました。
レーザー自体は痛くなかったのですが、麻酔をするときに鼻から喉にかけて綿棒に麻酔をつけてぬるのが痛かったです…。
「そんなとこまでいるの?」って感じでグイグイ鼻の中に押し込まれる綿棒・・・。体の外の痛みはある程度耐えられるけど、内側の痛みは無意識に涙が出てきてあまりにもでるから看護士さんに拭かれてしまいました。
かなり恥ずかしかったですね。
でも、そのかいあってか、今はかなり楽になりました。
でも、効果は1年くらいらしいので毎年あの思いをするのかと思うと・・・。
花粉症に悩んでいる方はぜひ一度お試しください。
でも、効果は1年くらいらしいので毎年あの思いをするのかと思うと・・・。
花粉症に悩んでいる方はぜひ一度お試しください。
2010年8月19日木曜日
初カキコです。
初めまして、今年の春から働いているKazuです。
お盆が過ぎるといつもは涼しくなってくるのですがまだまだ暑い日が続いてます。
自分は汗っかきなので毎日が大変です。現場に行ってパテやクロスをおろしただけで汗だくです(>_<)
水分は摂り過ぎっていう位摂ってますが、それが全部摂った瞬間から汗に代わってます…。でも、倒れるよりはマシなので我慢です。皆さんも熱中症には気を付けてください。
お盆が過ぎるといつもは涼しくなってくるのですがまだまだ暑い日が続いてます。
自分は汗っかきなので毎日が大変です。現場に行ってパテやクロスをおろしただけで汗だくです(>_<)
水分は摂り過ぎっていう位摂ってますが、それが全部摂った瞬間から汗に代わってます…。でも、倒れるよりはマシなので我慢です。皆さんも熱中症には気を付けてください。
2009年8月15日土曜日
小笠原島観光
ふじ丸での日食クルージングで唯一小笠原諸島の父島観光があり、日食翌日でルンルンの上陸でした。午前はガイド「シマちゃん」の案内で小笠原固有植物の探索や名所を見学、中央山からの眺めはきれいでした。特にふじ丸が停船している二見湾の海の色は格別でした。海上でスコールが発生しているのがよく見えていました。
昼食は郷土料理の島寿司、亀刺し、亀の煮込み、アカバの煮込みで生ビールをいただきました。ウミガメは初めてでした、刺身は馬刺のような舌触りで生臭さはありませんでした。青ウミガメは保護されているのですが観光用などに年間150頭を捕獲しているようです。
午後は国立天文台VERAの見学、水沢、入来、石垣島、小笠原の4カ所で同時観測することで高性能な観測がされています。月の衛星「かぐや」の操作もしていたそうです。
出港時には小舟で並走しながら見送ってくれたのが感激でした。私たちのふじ丸はゆっくり走行していると思っていたのですが、見送りの小さな漁船が波をかき分け全速力で追っかけていたのであらためてふじ丸のパワーに感心しました。
2009年8月14日金曜日
ふじ丸で日食クルージング
クルーズ船「ふじ丸」での日食ツアーに行ってきました。過去5回の皆既日食に出かけましたが、船上での観測は初めてです。目的地は小笠原沖でさどかし波も大きく船酔いするのではと思っていました。出港は姫路港で消防音楽隊の演奏などの後出港するのですが、船旅はテープを引き裂きながらゆっくりと岸壁を離れるのがいいですよと聞いていたのでテープをもらって投げるタイミングをみはからっていました。本当にドジでした、てーぷを真下の海へ落としてしまいました。
今回のツアーは「兵庫県立大学日食観測アカデミックツーリズム」の募集で眠たい講義を受けながらの船旅でした。が、動くホテルのようで食事は毎回おいしく いただきました。朝食、昼食、アフターヌーンティー、ディナー、夜食、夜の宴と酒酔い状態は茶飯事で船酔いなんかは自宅に帰るまで感じられませんでした。
日食時の海は大変穏やかで通常は上がれないトップデッキで気持ちのよいコロナを見ることが出来ました。船長に感謝感謝です。
北硫黄島近海日食
久しぶりにコロナを観ることが出来ました。今回の日食ツアーは船上で観測するので移動することも簡単で、小笠原高気圧の真下に向かうので成功は間違いない
とは思っていましたが、梅雨明けも遅れて日本本土は雲に包まれた中での出港となりました。途中雨にも遭遇しましたが日食前夜には星も見えだして、当日の日
の出にはグリーンフラッシュを見た人もありました。朝のうち雲もありましたが船長が雲のないところへ移動してくれて、高層にはうす雲もありましたが文句の
ない晴天の中で日食を迎えることが出来ました。船上の風景がコントラストが強いままでだんだんと暗くなって行く雰囲気に緊張感も高まります。熱くて手が付けられなかった甲板もひんやりとしてきました、 西の空が赤みを帯びてきたなと思う頃から一気に暗くなり始め最初のダイヤモンドリングが見えたはずです。私はコロナを良く観たいため皆既まで下を見ており ました。太陽活動の極小期らしく横に広がるコロナですが、これは何度観てもすばらしいものですね。双眼鏡でじっくりとながめてきました、今世紀最長の皆既 なので隠す月も大きいためプロミネンスは見えませんでした。
今回軽装で来たので写真も一眼ではないコンパクトデジカメで写してみました、やはり口径がないので微細なところまでは写せませんでしたがそれなりの雰囲気 は撮影できたかなと思っています。興奮の中でやっぱり大失敗、動画モードでコロナからダイヤモンドリングまでを写していたつもりがカメラが作動していなく てがっかりでした。
あっという間の6分39秒で、目が暗闇になれていたのか金星は長く見えていました。船上では見えて良かったの安堵感と本当にすばらしいコロナが見られた興奮とでおおにぎわいでした。さて、次の日食はどこにすべきかな?
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